高知県大正町で行われた「奥四万十自然体験村森と湖と生き物のサミット」において印南研究室では、前年行った現地調査をとりまとめた「奥四万十フィールドミュージアム構想」についての研究発表を行った。

●日時:平成15年3月9日(日)13:30〜17:00

●会場:大正町田野々・大正町中央公民館大ホール

●プログラム
報告「大正町下道・下津井地区に対する各団体の取り組み」
◎参加団体
 (社)高知県生態系保護協会 ヤイロチョウの森
 昆虫の森をつくろう会
 滋賀県立大学人間文化学部生活文化学科印南研究室(広山篤美・田中ちか子・池島哲平)
 高知県立四万十高等学校
 大正町下道・下津井地区住民組織「奥四万十自然体験村を考える会」
 大正町町民営業会議
意見交換「両地区について考える」
調印式「奥四万十自然体験村憲章」

●主催:大正町町民営業会議

●共催:大正町
ポスター写真 憲章写真 シンポ風景
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