フィレンツェの屋上の和紙ハニカム照明 和紙ハニカム照明タイトル
アルミハニカム素材を埼玉県東秩父村の紙漉き職人の手によって楮繊維と融合させた蜂の巣状の板を使用した照明器具です。柔らかな光りの透過性と構造的面剛性を空気のような軽さのなかに兼ね備えた、新しい表情を醸し出しています。パルプ紙の起源が18世紀のフランス人物理学者レオミュールによって蜂の巣の素材から発見されたことをヒントに、ハニカムつまり蜂の巣を人工的に製作しました。インテリア空間に自由に展開してみましょう。
和紙ハニカム照明3枚タイプ
サイズ H.350 W.250 D.200 (スタンド外寸)
H.200 W.200 D.5 (和紙板外寸)
適合電球 40w白熱電球
色 生成